6 Minute English
Could humans live in underwater cities?
EPISODE 201022 / 22 OCT 2020


[前書き]

人類の宇宙探査は人を月に上陸させ、火星の地表にまで旅をしましたが、海中の都市で暮らすという夢はいまだ実現していません。ニールとロブは水中居住地のいくつかの計画について話し合い、その中で皆さんに語彙をお教えします。

[台本]

ニール:こんにちは。この番組は BBC Learning Englishがお送りしている 6 Minute Englishで、僕はニール。

ロブ:そして僕はロブ。

ニール:古代ローマの海神ネプチューンから、人魚伝説や「ファインディング・ニモ」のような現代のハリウッド映画に至るまで、人々は歴史を通じて水中に住むという考えに魅了されてきた。今回の番組では、住み心地の良い水中の居住地を作り出そうとする事業計画と、それらが直面している課題について話を聞く予定だ。

ロブ:僕らは、こんな風に考えることがどの程度現実的なのかを解き明かすことになっている。数年後には海の中にある職場で仕事をしに出かける前に、キッチンの窓の外を魚が泳いでいるのを見ながら朝食を食べているかもしれないと…

ニール:…そして関連するいくつかの語彙も学ぶことになるだろう。でもまずはクイズ質問の時間だ。海中の世界に対する人々の想像力を掻き立てた初期の冒険小説の一つは、1870年の小説「海底二万里」だが、この海中が舞台の傑作を書いたのは誰だろう? それは、

a)H.G.ウェルズ?
b)アーサー・コナン・ドイル? それとも、
c)ジュール・ヴェルヌ?

ロブ:それは知っている気がするよ、ニール。a)のH.G.ウェルズじゃないかな?

ニール:分かったよ、ロブ。君が正しかったかは後程確認しよう。さて、水中都市の最も壮大な計画の一つが「オーシャン・スパイラル」で、巨大で透明な球体が海底に取り付けられている。それは海面下深くにある固い地面のこと。

ロブ:球体の頂上は海表面よりも上に位置している。そして中心部を貫いているのは塔で、それは強度を増すためであり、また住居や会社さらには遊園地用の空間を提供するためのものだ。5,000人の水中居住者の為に。

ニール:オーシャン・スパイラルは日本の清水建設によって考え出された。ここで、清水の技術者である竹内真幸がBBCワールドサービスの番組「市民科学」で、この発案の背後にある動機について説明している。

竹内真幸
今現在、世界は多くの深刻な問題に直面しています。例えば食料やエネルギー、水、天然資源について… しかし人類は、陸地を使うだけでこの問題を解決しようとしています。私たちのアイデアは海面と深海とを垂直に結び付けます。そしてそうすることで、深海の可能性を活用することが出来ると考えています。それがこのプロジェクト全体の目的です。

ロブ:人類の活動が陸地に与える影響は、一部の人の目を天然資源の為に海洋に向けさせている。つまり自然に存在するもので、例えば鉱物、石油、石炭、その他のエネルギー資源で、人が使えるものだ。

ニール:この水中深い探査は垂直方向に起きている。つまり90度の角度で地面からまっすぐ上下に。水平にとか地球の表面を横切って平らに、とは対照的に。

ロブ:しかし今のところ、清水建設による海中都市の計画はまだ構想段階だ。事業はその一部もまだ建設されておらず、総費用は260億ドルを超えると考えられている。

ニール:実のところ、誰かが最も長く海の中で暮らして過ごしたのは73日間に過ぎない。この記録を打ち立てたのはロジャー・ガルシア。元軍のダイバーで、現在のところ世界で唯一の海中研究施設である「アクエリアス」の代表だ。

ロブ:ここでロジャー・ガルシアが、BBCワールドサービスの番組「市民科学」で、長期にわたり水中で生活すると、人の身体に何が起きるのかを説明している。

ロジャー・ガルシア
…おそらく一つの変化は人の声です。そう大きな変化ではありません。なぜなら、さして深くはないからで、その原因は空気が濃密になるためです。生理的に最も重要なことはしかし、その理由はあなたが、この場合は2.5倍の大気圧にいるので、体内ガスをより多く取り込むからです。そしてこの場合、アクエリアス内部では普通の空気を吸っているだけですが、より多くの窒素を取り込むことになり、そしてどれだけ長くアクエリアスに滞在したかに応じて、ある種の減圧の義務を負うことになるのです。

ニール:工学的な困難さ加えて、水中で長期間にわたり暮らすことは人体にも影響を与える。その一例が潜水病もしくは減圧症。重大な内科的疾患で、海面にあまりに速く戻ってきたときに筋肉内に生じる窒素の泡によって引き起こされる。

ロブ:潜水病や声の変化は、水中での生活が身体を生理的にどう変化させるかの実例だ。それは生きている人間や動物の身体がどう機能するかに関連している。

ニール:ダイバーが海の表面から下へ深く降りるに連れて、気圧の上昇が起きる。それは地球の大気圏内での通常の空気圧のこと。深く潜れば潜るほど、圧は高まっていく。潜水病のような生理的反応は、ダイバーが通常の大気圧に間違った再調整を行うことで引き起こされる。

ロブ:じゃあ、ニール、これほど多くの困難があるのだから、海の中で暮らすというH.G.ウェルズの幻想小説がいまだにSFなのも当然だ。

ニール:ああでも、それがH.G.ウェルズなのは確かかい、ロブ? クイズ質問で僕が聞いたのは、海中冒険の古典「海底二万里」を書いたのは誰かだ。

ロブ:そう。そして僕はa)のH.G.ウェルズだと言った。

ニール:それは…不正解! 実際には、c)のジュール・ヴェルヌだ。フランスの作家で、彼は「八十日間世界一周」も書いている。

ロブ:今回の番組では、水中で生活する挑戦について議論してきた。'vertically'に下りていく、直角に、'seabed'へと。海面下数百メートルにある頑丈な地面のこと。

ニール:海洋の探検家は'natural resource'を求めて海中を調べている。石炭や石油といった役に立つ物資だ。

ロブ:しかし彼らは多くの'physiological'な問題に直面している。人体がどう機能するかに関連した問題だ。例えば'bend'のような。苦痛に満ちた内科的疾患で、'atmospheric pressure'に戻るのが速すぎることで引き起こされる。地球の普通の空気圧のこと。

ニール:今回の番組は以上です。でも、皆さんがすぐに 6 Minute Englishに再び飛び込んでくれることを期待しています。ではまた次回!

ロブ:さよなら!

[ノート]
Could humans live in underwater cities?:(訳に自信なし。'could'は許可のcouldだと判断した。)
could I [we] do ~?:~してもいいですか?
例文Could I use your phone, please?:電話お借りできますか?
例文Could I ask you a question?:質問をしてもよろしいでしょうか?

While:(ここでは)~なのに、~ではあるものの、~だが、~とはいえ、しかし一方
exploration:探検、踏査、探査、調査
space:宇宙
例文space exploration:宇宙探査、宇宙開発
land:を上陸させる、~を陸揚げする、着陸させる、着地させる、連れて行く
journey:旅行をする、旅に出掛ける
surface:表面、面、水面
Mars:火星
under the sea:海中で
come true:本当になる、現実になる、実現する
project:計画、企画、案、事業
underwater:水中で
habitat:生息環境、生息地、居住環境、居住地、住所
along the way:道中で、ここに至るまでに、これまでに、進行中に

ancient Roman:古代ローマの
sea god:海神
Neptune:ネプトゥーヌス(古典ラテン語:Neptunus)は、ローマ神話における海の神。英語読みのネプチューン(Neptune)でもよく知られる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
myth:神話、伝説
mermaid:人魚、マーメイド
modern:現代の、今の
Finding Nemo:『ファインディング・ニモ』(原題:Finding Nemo)は、2003年公開のアメリカのアニメーション映画である。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
throughout history:歴史を通して
throughout:~の初めから終わりまで、~の間中ずっと
be fascinated by:~に魅了される、~に興味をそそられる、~のとりこになる
idea:考え、着想、アイデア、発想、思い付き、意見
liveable:住みやすい、住むのに良い
例文most livable city:最も住みやすい都市
例文create a livable community:暮らしやすい地域社会を作る
face a challenge:課題に直面する
challenge:課題、挑戦、難題、困難、やりがいのある仕事
find out:見いだす、解明する、理解する、明らかにする、気付く、見破る、答えを出す、謎を解く、調べる
realistic:現実的な、実際的な、現実主義的な
believe:思う、考える、信じる、確信する
in a few years:2~3年もすれば、何年か後には、数年後に
we could be eating:(訳に自信なし。この'could'は可能性と判断した)
例文I could lose my job.:職を失うかもしれない
例文It could rain later this evening.:今日の午後雨が降るかもしれない。
whilst:= while、~の間ずっと、~する間に、その間に、~と同時に、~しながら
kitchen:台所、厨房
before heading off to work:仕事に出掛ける前に、職場に向かう前に、出勤する前に
head off:防ぐ、阻止する、食い止める
office:会社、事務所、営業所、オフィス
ocean:大洋、海
as well:おまけに、その上、なお
first:一番早い、最初の
例文first response:初期対応
adventure story:冒険小説、冒険物語
fire the imagination:想像力をかき立てる
fire:燃え立たせる、熱狂させる
public:一般大衆の、世間の、公衆の
Twenty Thousand Leagues Under the Sea:『海底二万里』(かいていにまんり、仏:Vingt mille lieues sous les mers)は、ジュール・ヴェルヌが1870年に発表した古典的なSF冒険小説である。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
classic:古典、名作、傑作、決定版、典型例
H G Wells:ハーバート・ジョージ・ウェルズ(Herbert George Wells, 1866年9月21日 - 1946年8月13日)は、イギリスの著作家。小説家としてはジュール・ヴェルヌとともに「SFの父」と呼ばれる。社会活動家や歴史家としても多くの業績を遺した。H・G・ウエルズ、H.G.ウェルズ等の表記がある。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
Arthur Conan Doyle:サー・アーサー・イグナティウス・コナン・ドイル(英語: Sir Arthur Ignatius Conan Doyle, KStJ, DL, 1859年5月22日 ~ 1930年7月7日)は、イギリスの作家、医師、政治活動家。推理小説・歴史小説・SF小説などを多数著した。とりわけ『シャーロック・ホームズ』シリーズの著者として知られる。SF分野では『失われた世界』『毒ガス帯』などチャレンジャー教授が活躍する作品群を、また歴史小説でも『ホワイト・カンパニー』やジェラール准将シリーズなどを著している。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
Jules Verne:ジュール・ガブリエル・ヴェルヌ(フランス語: Jules Gabriel Verne、1828年2月8日 - 1905年3月24日)は、フランスの小説家。ハーバート・ジョージ・ウェルズとともにサイエンス・フィクション(SF)の開祖として知られ、SFの父とも呼ばれる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) 
ambitious:大望のある、野心的な、大掛かりな、意欲的な、大胆な、壮大な、大規模な
例文ambitious project:大規模な事業、大掛かりなプロジェクト
design:見取り図、設計図、意匠、デザイン、案、計画、企画
例文design of an intervention:介入計画
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huge:巨大な、大量の、大規模な、莫大な
transparent:透き通った、透明な
globe:地球、球体、球、世界、地球儀、天球
attach:取り付ける、貼り付ける、添える、添付する、加える、付着する
例文attached to a plastic hose:プラスチックのホースに取り付けられる
seabed:海底
solid:固体の、固形の、硬い、頑丈な
ground:地面、土地
lie below sea level:海抜より低い場所にある
lie:横になる、横たわる、位置する、立地する
例文lie deep in the tissues:組織の深い場所にある
deep:深く、内奥に
below sea level:海面下に、海面より低い位置に
sea level:海水面、海水位、海面
top:最上部、頂上、上端、頭頂、頭の先
stand:立つ、立っている、建つ、ある、位置する
above:よりも上側に、~の上に
surface of the ocean:海洋の表面
run through:走り抜ける、通過する、~に通す、突き刺す、突き通す、突き通る、突っ込む、貫通する、~を通っている
例文idea running through the book:その本の中で貫かれている思想
centre:中心、軸
tower:タワー、塔、とりで、やぐら
add:足す、加える、付け足す
strength:力、強さ、強度
provide:供給する、提供する、もたらす、与える
space:空間、場所
home:住居、住まい、家、住宅
amusement park:遊園地
resident:居住者、入居者
dream up:頭に描く、思い付く、考え出す、想起する
Shimizu Corporation:清水建設株式会社は、東京都中央区京橋に本社を置く、大手総合建設会社(ゼネコン)。スーパーゼネコン5社(清水建設、大林組、鹿島建設、大成建設、竹中工務店)の一角。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
engineer:エンジニア、技師、技術者
Maksaki Takeuchi:海洋未来都市プロジェクト プロジェクトリーダー・竹内真幸(この記事中に写真有
BBC World Service:BBC World Service:BBCワールドサービス(英語: BBC World Service)とは、イギリスの英国放送協会(BBC)が海外向けに放送を行っている国際放送のことである。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
CrowdScience:番組のサイトはコチラ('CrowdScience'とスペースなしにしているのは何か意図があるのだろうか?)
参考:市民科学(しみんかがく、英: citizen science)、もしくはシチズン・サイエンス、クラウド・サイエンスとは、全面的もしくは部分的にアマチュア科学者によって行われる科学研究を指す。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
crowd:集まった大勢の人、大衆、民衆、集団、仲間、観客、多数の物
motivation:動機を与えること、動機づけ、動機、刺激、誘因
At the moment:現在、今のところ、今は、ちょうど今、目下、当座は、当面
regarding:~に関して、~について、~の点で
natural resource:天然資源
solve the issue:問題を解決する
land:陸地、土地、土壌
connect:~をつなぐ、接続する、結合する、結び付ける、結ぶ
sea surface:海面
deep sea:深海
vertically:垂直に、鉛直方向に
and that way:(訳に自信なし)
utilise:利用する、活用する、役立たせる
capability:能力、才能、素質、手腕、性能、可能性、将来性
purpose:目的、目標、狙い、意義、意味
whole:全部、全体
effect on:への影響、作用、~に対する効果
human activity:人間の活動、人的活動
lead A to B:AをBに導く、つなげる、AをBするように誘導する、仕向ける
例文lead to a decline in:~を減少させる
look to:~に目を向ける、注意を向ける、関心を向ける
naturally:自然に、天然に
existing:現存する、現在の、既存の、生存する、存在する
mineral:鉱物、鉱石、採掘物
coal:石炭
energy source:エネルギー源
This search deep underwater:(なぜこういう語順なんだろう? 'deep underwater search'でいいのでは?)
search:捜索、探査、追求、検査、調査
90-degree angle:直角
90-degree angle to the ground:地面に対して直角
degree:度
angle:角、角度、方向
straight:一直線に、真っすぐに
例文point ~ straight up:~を真っすぐ上に向ける
例文drop straight down:真っすぐに落ちる、下がる
as opposed to:~とは対照的に、~に対立するものとして、~ではなく
例文concept of ~ as opposed to:…とは対照的な~という構想
例文logically as opposed to emotionally:感情的にではなく論理的に
horizontally:水平に
flat:平たい、平らな、平坦な
across a surface:表面を横切って
earth's surface:地球の表面、地表
as yet:今のところは、いまだ、まだ
planning stage:計画段階、構想段階
part of:~の一部、~の一環
exceed:超える、上回る、突破する
26 billion dollars:(今のレートで2兆7,000億円程度)
In fact:実際には、実のところ
spend:使う、費やす、~を過ごす、~して過ごす
例文spend __ months living in:~で_カ月暮らす
set a record:記録を達成する、記録を打ち立てる
Roger Garcia:この人かな
ex-:かつての、前の、元
military:軍の、軍隊の、軍部の、軍人の
diver:水に潜る人、ダイバー、潜水作業員
head:長、代表、ヘッド
Aquarius:NASA極限環境ミッション運用(NASA Extreme Environment Mission Operations, NEEMO)は、将来の宇宙探査のため、海中居住施設アクエリアスで宇宙飛行士や技術者、科学者が最大3週間過ごす、アメリカ航空宇宙局(NASA)のミッションである。アクエリアスは、フロリダ州キー・ラーゴから5.6km沖合のナショナルキーズ国立海洋保護区にある。サンゴ礁に隣接し、水面下19mの海底に設置されている。2012年までは、アクエリアスはアメリカ海洋大気庁が所有し、ノース・カロライナ・ウィルミントン大学のNational Undersea Research Center (NURC)が生物海洋学の研究拠点として運用していた。2013年以降は、フロリダ国際大学が所有している。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
currently:現在は、現在のところ、今、今や、現今、目下
research station:研究所、調査基地
station:(ここでは)基地、~所・署・局、事業所
for so long:遠い遠い昔から、長年にわたって
not much:(訳に自信なし。文脈からの憶測)
‘cos:=because
dense:濃い、深い、濃厚な、ぎっしり詰まった、高密度の
Physiologically:生理的に、生理学的に
though:~だけれども、~だけど、でも、しかし、しかしながら、やっぱり
in this case:この場合は、もしそうなら、この際
two and a half times:2.5倍、2倍半
atmospheric pressure:気圧、大気圧
atmospheric:大気の
you do take on more inner gas:(訳に自信なし。文脈からの憶測)
take on:(ここでは)取り入れる、身に付ける、持つようになる
例文take on a new change:新しい変化を取り入れる
inner:内部の、内側の
gas:気体、ガス
inside:~の内部に、~の内側で
breathe:呼吸する、息をする
normal:通常の、標準の、平常の、正常な、普通の
gonna:= going to
nitrogen:窒素
depending on:~次第で、~に応じて、~によって
that’s going to incur some sort of decompressed obligation. :(訳に自信なし。'decompression'って言ってない?)
incur:招く、負う、負担する、受ける
例文incur danger:危険を招く
例文incur liability to:人に対して法的責任を負う
some sort of:ある種の、何らかの
decompress:~の圧力を減らす、減圧される、ダイバーが体を通常の圧力に慣らす
obligation:義務、責任、拘束、債券、債務、負担
例文financial obligation:金融債務、金融上の義務
例文without incurring any obligation:どんな義務も負わされることなく
In addition to:~に加えて
engineering:工学、エンジニアリング
for long periods of time:長い間
affect:作用する、~に影響を与える、~に響く
bend:減圧痛、減圧病、潜水病、潜函病
decompression sickness:減圧症
serious:重大な、重篤な、深刻な
medical disorder:医学的障害、内科的疾患
create:(ここでは)~を引き起こす
bubble:泡、気泡
muscle:筋肉
return:戻る、帰る、返還する
quickly:速く、早く
relate to:~に関連している、~に関わる
function:働く、機能する
descend:下りる、降りる、降下する
ocean surface:海洋表面、海面
increase in:~の数の増加
air pressure:空気圧、大気圧、気圧
within:~の中で、内側で、~以内で、~のうちに、~の範囲内で
Earth’s atmosphere:地球の大気、地球の大気圏
dive:飛び込む、潜る、潜水する
reaction:反応、応答、態度
be caused by:~に原因する、~に起因する、~によって引き起こされる
incorrectly:間違って、不正確に
readjust:再調整する、見直す
difficulty:難しさ、困難
it's no surprise that:~には全く驚いていない、何の驚きもない、当然である
fantasy:想像、空想、ファンタジー小説、幻想的作品、幻想小説、幻想文学
science-fiction:サイエンス・フィクション、空想科学小説
Are you sure? : ほんと?、確実に?、自信がある?
wrong answer:不正解
author:作者、著者、執筆者、作家
Around the World in Eighty Days:『八十日間世界一周』(フランス語: Le tour du monde en quatre-vingt jours・英語: Around the World in eighty Days)は、ジュール・ヴェルヌによる1873年出版(厳密には前年にパリの新聞『ル・タン』に連載されたものを単行本化)のフランスの冒険小説。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
explorer:探検者、探検家
material:原料、材料、資材
例文premium material:希少物資
painful:痛みを伴う、痛い、つらい、苦痛な、悲痛な
medical condition:内科疾患、身体疾患、身体的な病気
That’s all:それがすべてだ、それで終わりだ、以上です、ただそれだけだ
dive into:~に飛び込む
back:戻って、戻して
例文dive back into the market:再びその市場に飛び込む
very soon:すぐに、間もなく、早急に
Bye for now:またね、じゃあまた後で、次回お会いしましょう
p08tz36r
潜水艦に乗っている人は潜航と浮上を繰り返して平気なのかと思ったら、中は一気圧を維持しているのだそうだ。