6 Minute English
Why do we choose to text instead of talk?
EPISODE 201203 / 03 DEC 2020


[前書き]

テキストメッセージの送受信に忙しすぎて会話が出来ない人がいます。最近数十年の携帯電話の大幅な増加によって、テキストで連絡をすることがますます人気になっています。ニールとジョージナは、人はどうして生活の中で誰かと話す代わりにテキストを送る方を選ぶことが多いのかについて話し合います。

[台本]

ニール:こんにちは。この番組は BBC Learning Englishがお送りしている 6 Minute Englishで、僕はニール。

ジョージナ:そして私はジョージナです。

ニール:ちょっと聞いてもいいかな、ジョージナ…?

ジョージナ:んー、んー、んー。

ニール:ジョージナ? 聞きたいことがあるって言ってるんだけど…、僕の話、聞いてる?!

ジョージナ:んー、んー。ちょっと待ってて、ニール。今友達にテキストしているから…

ニール:ああ、今までにこんなことがあったかい? テキストするのに忙しすぎて話が出来ない人がいる。ここ数十年の携帯電話の目覚ましい増加によって、テキストを使ったやり取りがますます人気になっていて、こうした光景はどんどん増えている。

ジョージナ:…で、送信! さあ、全部終わりました! ところで何を言っていたのですか、ニール?

ニール:今回の番組で調べることになっているのは、人は何故、生活の中で相手と話すのではなくテキストする方をよく選ぶのかについてだ。この大人気の意思疎通の形態は、人々の互いの関わり合い方を変えつつあるのかどうかを問い掛けていく。

ジョージナ:そしてもちろん、関連する語彙についてもいくつか学びます。ところでニール、私に何を聞きたかったのですか?

ニール:僕のクイズ質問だよ、ジョージナ。クイズはこれだ。若者はしばしば、携帯電話の最大の利用者だが、2016年の研究によると、何パーセントの英国の10代の若者が、たとえ同じ部屋にいる場合でも、相手に話し掛けるよりもテキストを送る方がいいと言っただろうか? それは、

a) 9%?
b) 49%?、それとも
c) 99%?

ジョージナ:それはかなり衝撃的ですね! 10代の若者の99%がそう言ったとは思えません。ですから、b)の49%だと思います。

ニール:分かったよ、ジョージナ。それが正しかったかは後程明らかにしよう。ある意味では、テキストのやり取りに人気がある事は、「親指で話す」なんて言われたりもするけど、これは当然のことだ。人は自分が話すことを掌握しているのが好きだから。

ジョージナ:しかし、この画面の背後に隠れた低リスクな方法には代償が伴っているかもしれません。神経科学者のソフィー・スコット教授が、BBCワールドサービスの番組「ナゼの要因」でサンドラ・カンタルに説明しているように。

サンドラ・カンタル
テキストやらeメールやらインスタントメッセージを使って「親指で会話をしている」時には、明確さや奥深さよりも速さが優先されることがよくあります。でも、相手の話し方が聞けない時、その意図を誤解するのはあまりにもたやすいことです。

ソフィー・スコット
ですから、例えばこんな言葉を言ったとして、「おや、お黙りなさい!」、これは「ああ、黙れ!」とは違う意味があります。そこには感情的なものもありますが、強い抑揚みたいなものもあります。一つはややふざけていて、一つはただ攻撃的です。筆記にすると、それはただ攻撃的な「黙れ!」で、それを和らげることはできません。[中略] 人は常に旋律や抑揚を自分の声に乗せて話しており、それによって意味合いを変えていきます。意思の疎通から情報のその経路を奪うと、気持ちが伝達されているもう一つの道が失われます。

ニール:誰かの話を聞くのでなくテキストを読むときには、話し手のイントネーションは失われている。それは、話しているときに声が上がったり下がったりする仕方のこと。

ジョージナ:抑揚、つまり言葉の言われ方は、単語や語句の意味をしばしば変化させます。語句とは単語の小さなまとまりで、人が特定の何かを言うときに使います。

ニール:「ああ、黙れ!」みたいな語句を、声に出して言われているのを聞くのでなく、テキストで読むときには、話し手の意図を誤解しやすくなる。その人の目的、あるいは何が言いたいかの意向のことだ。

ジョージナ:そして、私たちが失うのは話している人の意図だけではありません。あらゆる種類の追加的な情報が、話し方を通じて伝えられているのです。話者の年齢や性別から、その人の出身地域に至るまで。

ニール:詩人のガリー・タークは、人は話すのをやめたときに、人間ならではの何かを失うのだと考えている。それに、テキストのやり取りに関わる実際的な問題も存在する。彼がBBCワールドサービスの番組「ナゼの要因」で説明しているように。

ガリー・ターク
もしあなたが誰かにじかに話し掛けていて相手がすぐに返事をしなければ、それは失礼でしょう。でももしかすると、あなたは誰かと対面で話していて、更に誰かがあなたにテキストを送っているかもしれません…。その場合あなたにとってより失礼にあたるのは、その会話を中断してテキスト越しの人に話し掛けることでしょう…。けれども、テキストの向こう側にいる人はイライラしています。あなたがすぐには返事をしなかったから。それは、電話を使って今やそうした状況を絶えず生み出しているようなものです。地雷を踏みつけられるようにするみたいな。あなたが何をしようとも、人をがっかりさせることになります。なぜなら私たちはとても多くの異なる方法でやりとりしようとしているからです。電話に出ている人を優先させますか? 話し掛けている人を優先させてはどうですか? 最初に誰を失望させますか? あなたは誰かの期待を裏切ることになるんですよ。

ジョージナ:では、どうすべきなんでしょう、友達がテキストを送ってきた時に既に他の誰かと直接話していたら。物理的にそこにいて、顔を突き合わせていたら?

ニール:両方の人と同時にやり取りすることはできない。なので、何をしても誰かは苛立ってしまう。怒って、腹を立てる。

ジョージナ:ガリーの考えでは、その便利さにもかかわらずテキストのやり取りは地雷を踏まざるを得ない状況を作り出します。それは、何かは地雷原ですのもう一つの言い方です。その意味は、隠れた問題や危険が一杯ある状況で、そこでは人は用心する必要があります。

ニール:そう。友達にテキスト送るために誰かに無視されたら、イラっとしがちだからね…

ジョージナ:ああ、あなたはまだそのことで気を悪くしてはいないのですね、ニール?

ニール:ハハ、まるでクイズ質問のティーンたちみたいだ! 思い出して、僕が聞いたのは、どれだけのティーンエイジャーが相手にテキストする方が好きだと言ったかだ。たとえ彼らが同じ部屋にいても。

ジョージナ:私の推測では、それはb)の49%です。

ニール:それは…正解だ! 君が話を聞いてくれていてうれしいよ、ジョージナ。テキストせずにいてくれて!

ジョージナ:ハハ! 今回の番組で議論してきたのは、テキストのやり取りが誰かと'in person'に、つまり直接会って話すのとどう違うかについてです。

ニール:会話することに代えてテキストを送ることは、話し手の'intonation'を聞かないことを意味している。人の声が高くなり低くなる音楽的なやり方のこと。'phrase'、もしくは単語の小さな集まり、「ああ、黙りなさい!」みたいなのは、違う言い方の時には意味することが違っている。

ジョージナ:音調抜きだと、人はテキストの書き手の'intention'を誤解しやすくなります。その人の狙いや何をするつもりなのかの計画のことです。

ニール:それで次には、相手が'get annoyed'する、つまりイライラする可能性があるということだ。もし相手の意図を理解しなかったり、あるいは即座に対応しなかったら。

ジョージナ:そうした全てが完全なる'minefield'を生み出す可能性があります。隠された問題がたくさんある状況で、慎重に話し、行動する必要があります。

ニール:今回の番組の持ち時間は以上です。でも、更なる役立つ語彙や流行中の話題、そして語学学習の支援を、ここ BBC Learning Englishで見つけられることをお忘れなく。我々にはアプリストアから無料でダウンロードできるアプリもあります。そしてもちろん、ソーシャルメディアの至る所にも出現しています。ではまた次回!

ジョージナ:じゃあね!

[ノート]

too busy ~ to:~するのに忙し過ぎて~することができない
texting:テキストメッセージの送受信
talk:話す、会話する、言う、述べる
huge:巨大な、大量の、膨大な、大規模な、莫大な、大きな
例文have huge growth:目覚ましい成長を遂げる
例文huge boost:大幅な向上
rise:増大、上昇、隆盛
recent decades:最近数十年
communicate:やりとりする、交換する、伝える、連絡する、通信する
text:文章、本文、原本、文字列、テキスト
become more and more popular:ますます人気が出る
text:<動詞>メールを書く、打つ、作成する
instead of:~の代わりに、~しないで、~せずに、~ではなく
例文need action instead of debate:議論より行動が必要である

Just a second:ちょっとお待ちください、ちょっと待って
second:秒、瞬間、ちょっとの間
has this ever happened (to) you?:(訳に自信なし。'to'って言ってないかな? 「これが今までに君に起きたことがあるか?」から意訳。)
scene:場面、シーン、光景、眺め
become increasingly common:増加しつつある
increasingly:ますます、どんどん、だんだんと、次第に
common:一般的な、普及している、よく起こる、日常的な、普通の
There:<間投詞>はい、それ、よし、さあ、ほら、やれやれ、おいおい、まあまあ
done:仕上がった、完成した、済んだ、終わった
Now:<間投詞>さて、ところで、でも、えーと、さあ、まあ、ええっ
investigate:調べる、調査する、研究する、追究する、捜査する、取り調べる
ask whether:~かどうかを尋ねる
popular:人気がある、評判が良い
form:形、外形、構造、種、種類、型、タイプ、形態、形式
communication:やりとり、連絡、伝達、情報、メッセージ、意思疎通、共感、つながり
interact with:相互作用する、関わり合う、交流する、対話する、意見交換する、情報を交換する、やりとりする
as well:おまけに、その上、なお、同じに、同様に
prefer:~を好む、むしろ~の方を好む、~の方を選ぶ
rather than:~よりはむしろ、かえって、~しないで、~ではなくて
speak to:~に話し掛ける、~に言葉を掛ける
sound:~に聞こえる、~に思われる
pretty:ずいぶんと、とても、かなり、非常に
shocking:衝撃的な、感情を揺さぶる、びっくりさせる、恐ろしい
guess:推測する、言い当てる、~だと思う
find out:見いだす、解明する、理解する、明らかにする、気付く、見破る、答えを出す、謎を解く、調べる
In one way:ある意味では、一面では
popularity:人気
talk with:~と話す、~で話す
例文talk with a high voice:高い声で話す
thumb:親指、母指
understandable:当然の、無理もない、理解できる、分かる、無理からぬ
like to:~したい、~したがる、~するのが好きである
people like to be in control of what they say.:(「コントロールしている」でいいかも)
be in control of:~を管理して、主導権を握って、掌握して、支配している、制御している、管理している、コントロールしている
low-risk:低リスクの、危険性の低い
hide behind:~の陰に隠れる
screen:間仕切り、ついたて、画面、スクリーン
come at a cost:(下記参考)
参考come at a price:高くつく、かなりの犠牲となる
参考come at the expense of:~という代償を伴う、~の犠牲で成り立つ
cost:(ここでは)犠牲、代償、損失
neuroscientist:神経科学者
Sophie Scott:Sophie Kerttu Scott CBE FMedSci FBA (born 16 November 1966) is a British neuroscientist and Wellcome Trust Senior Fellow at University College London (UCL).(英語版Wikipediaより)
Sandra Kanthal:この人
BBC World Service:BBCワールドサービス(英語: BBC World Service)とは、イギリスの英国放送協会(BBC)が海外向けに放送を行っている国際放送のことである。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
The Why Factor:サイトはこちら(番組名の訳は適当)
instant message:インスタントメッセージ(略してIMとも呼ばれる)とは、コンピュータネットワーク(主にインターネット)を通じて利用される、コミュニケーション用アプリケーションであるインスタントメッセンジャーが提供する機能の一つ。もしくは、そのソフトウェア自体の事である。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
prioritise A over B:BよりもAを優先させる
speed:速さ、速度、スピード
clarity and depth:('depth'の訳に自信なし。)
clarity:明確さ、明瞭さ、明晰さ、透明度
depth:深さ、深み、奥行き、奥深さ、複雑さ、難解さ、広さ、大きさ、強さ
all too easy:あまりに易し過ぎる
misunderstand:誤解する
intention:意図、目的、狙い
‘Oh shut up!’:(二つの‘Oh shut up!’の訳し分け、ニュアンスの違いに自信なし)
phrase:言い回し、言葉、語句、表現、フレーズ
shut up:黙れ
There’s an emotional thing there but also a strong kind of intonation:(訳に自信なし。'strong kind of intonation'は、「強い種類のintonation」ではなく「強い'kind of intonation'」だと考えたが、合っているか分からない)
emotional:感情の、感情を持つ、感情を表現した、感情的な
thing:(ここでは)出来事、状況、こと、~に関すること、~的なこと
例文I'm busy with a family thing.:家のことで忙しい
例文It's just a friendship thing.:単なる友人だ
例文do the presentation thing:プレゼン的なことをする
kind of:~のような類いのもの
例文kind of a litmus test:リトマス試験みたいなもの
intonation:イントネーション、抑揚、音調
sort of:~のようなもの、~みたいな、~めいた、一種の、いわば、どちらかといえば
例文sort of angry:わりと怒っている
例文sort of right:まあまあ正しい
例文sort of vague:やや漠然としている
funny:おかしい、おかしな、ユーモアのある、面白い、ふざけた
aggressive:攻撃的な、挑戦的な、好戦的な
write down:書き留める、記録する、記載する、筆記する:
soften:柔らかくする、和らげる、穏やかにする、優しくさせる、弱める
speak with melody and intonation to our voice:('speak with'は「声に乗せて」とか「声につけて」という意味かと思うが、合っているか不明)
speak with:~で話す
例文speak with a bemused tone:困惑した口調で話す
melody:調べ、節、旋律、メロディー
voice:声
depending on:~次第で、~に応じて、~によって
take ~ out of:…から~を奪う
例文take some of the sizzle out of:~からいくらか活気を奪う
channel of information:情報のチャネル
channel:局、経路、伝送路、チャンネル、道筋、流れ、ルート、手段
lose:失う、見失う、喪失する、なくす
another way:別の方法、もう一つの方法
sense:感覚、知覚、感触、感じ、印象、予感
例文sense of having had a good time:楽しい時間を過ごしたという感覚、印象、気持ち、意識
convey:運ぶ、運搬する、伝達する、伝える、告げる
miss out on:逃す、失う
rise and fall on the voice:声の抑揚
rise:声が上がる、高くなる
fall:落ちる、落下する、下がる
word:単語、語
particular:特定の、個別の、固有の、特有の、特別な
aloud:声を出して、声に出して、大きな声で
make it easy to:しやすくする
aim:目標、目的
plan:計画、予定、意向、つもり、考え、意図
miss:逃す、見逃す
whole range of:あらゆる種類の
extra information:その他の情報
extra:余分な、必要以上の、追加の
convey through:~を通して伝える
speech:話すこと、発話、話、会話、演説、スピーチ、話し方、言葉遣い、話しぶり
例文be quick of speech:話し方が速い
例文lively speech:元気な話しぶり
gender:性、ジェンダー
region:地域、地帯、地方
Poet:詩人
uniquely:独自に、比類なく、特異的に
例文uniquely New York:ニューヨークならではである
practical problem:現実的問題、現実の問題、実際的な問題
practical:実際の、実務の、実際上の
involved with:関連している、関わり合いがある、関わる
in person:じかに、生で、顔を突き合わせて、対面で、直接会って、1対1の
respond:答える、返事をする、反応する、対応する
right away:すぐに、直ちに、今すぐ
rude:不作法な、無礼な、失礼
then:その場合には、そういう事情なら、それなら、もしそうなら
conversation:会話、話し合い
yet:(ここでは)けれども、それにもかかわらず
on the other side of:~の他の側に、~の反対側に、向こう側に
get annoyed:イライラする、イラっとする、不愉快に思う、イラ立つ
constantly:いつも、常に、絶えず
allow ~ to:~に…することを許す、認める、許可する、できるようにする
例文allow ~ to be used in:~を…で使えるようにする
to like tread:(この'like'は「~的な」という意味の挟み込みだろう)
tread on:~を踏みつける
mine:地雷、機雷
no matter what:たとえ何があろうと、たとえ何が起ころうと、たとえどんな~であろうと
disappoint:失望させる、期待を裏切る、がっかりさせる
in so many different ways:さまざまな形で
would:(ここでは)~していただけませんか
例文Would you open the door for me, please?:ドアを開けていただけませんか
physically present:(訳に自信なし。)
physically:物理的に、物質的に、肉体的に、身体的に、身体上、体力的には
present:存在している、そこにある、出席して、居合わせて
physically present in:~の場に姿を見せる
face to face:向かい合って、対面で、顔を突き合わせての、面と向かっての、直接会って行う、1対1の
at the same time:同時に、一緒に、同じ時間に
become angry:怒る、腹を立てる
become upset:落ち着きを失う、取り乱す、動揺する、興奮する、怒る、腹を立てる
despite:~にもかかわらず、~をよそに
convenience:便利さ、好都合、利便性
another way of saying:もう一つの言い方
minefield:地雷原、地雷敷設区域、潜在的危険が多い状況
full of:~でいっぱいである、~に満ちている
hidden:隠された、秘密の
take care:気を付ける、注意する、用心する
easy to:~が容易である、簡単である、~しやすい、~されがちである
ignore:無視する
upset:気分を害する、気を悪くする、怒る
be glad:満足して、うれしく思う
ways in which:(訳に自信なし。'A differ from B in which way'と考え、'in which way'は下記の'in what way'と同様だと考えた。)
参考in what way:どういうふうに、どのように、どんなふうに
differ from:~とは異なる、~と違う
musical:音楽の、音楽的な
easily:容易に、簡単に、たやすく、~やすい
idea:考え、着想、アイデア、発想、思い付き、意見、意図、狙い、目的
of what they are going to do:('idea or plan'の両方にかかっているのか、planのみか不明。)
in turn:次に、今度は、順番に
become irritated:腹を立てる、怒る、いら立つ、イライラする、むかつく
All of which:それら全て
absolute minefield:('absolute'の訳に自信なし)
absolute:絶対の、完全な、完全無欠の、完璧な、全くの、明白な、確かな
act:行動する、振る舞う
carefully:注意深く、丁寧に、慎重に
That’s all:それがすべてだ、それで終わりだ、以上です、ただそれだけだ
help:助力、助け、援助、支援、力添え
language learning:言語学習
all over:全体にわたって、一面に、至る所を、くまなく
bye for now:またね、じゃあまた後で、次回お会いしましょう
p08yzsl4
そこで失われた表情や抑揚を補完するために顔文字や絵文字が発達したわけですね。