6 Minute English
Working for yourself
EPISODE 210211 / 11 FEB 2021


[前書き]

多くの人が生きていくために自由業者として働くことを選択し、あるいはそれを余儀なくされています。でもそれはリスクに見合うものでしょうか? ロブとジョージナは自由契約で働くことの長所と短所について話をします。

[台本]

ジョージナ:こんにちは。この番組はBBC Learning English がお送りしている 6 Minute English で、私はジョージナです。

ロブ:そして僕はロブ。

ジョージナ:ロブ、これまでにしてきた中で最高の仕事は何ですか?

ロブ:そうだな、もちろんこの仕事だよ! とても創造的で、多様性に富んでいる。

ジョージナ:なるほど。他にも何か理由が?

ロブ:ああ、あるとも。終身雇用で、正社員で、定収入があって、年金がつく。

ジョージナ:そうですね。これらは大事なことですが、自由業をやったことはありますか? つまり私が言っているのは、自営業を営んで自分の技能や役務を様々な企業に売り込むことです。

ロブ:うーん、新聞配達少年なら以前やったことがある。新聞を配る仕事だ。でも、自由業はないな。収入を得るには危なっかしい方法だよ。

ジョージナ:そうかもしれませんね、ロブ。でも多くの人が、生きていくために自由業者として働くことを選んだり、それを余儀なくされています。そしてこれが、今回の番組で話すことです。でも、あなたに出す質問から始めましょう、ロブ。

ロブ:いいとも。

ジョージナ:仕事の肩書についてです。19世紀頃には、ドラマーとはどういう種類の仕事だったでしょうか? それは…

a) ドラムを演奏する人?
b) 巡回販売員?、それとも
c) 音楽の宣伝係、鳴り物入りで宣伝する、つまり楽団を励ましたり応援する人のこと?

ロブ:まぁそれはどう考えてもドラムを演奏する人でしょ。僕が好きな仕事だよ。

ジョージナ:分かりました、ロブ。それが正しかったかは番組の最後に明かします。でも今は職についてもっと話をしましょう。終身雇用の時代が終わって、もう久しいです。つまり大人になってからの人生をそこで過ごして、一つの会社で出世の階段を上がっていくような雇用は。

ロブ:ああ、その通り。今では人々は多様な働き方をしている。それは、企業の要求がコロコロ変わり、機動的である必要があるからだ。つまり需要に合わせるために、社員の人数や種類を変えていくこと。

ジョージナ:ですから人々は適応する必要があり、自営業を選ぶ人もいます。それは、必要とされる場合に自身の技術を様々な企業に提供すること。しかしこれは生活様式の選択にもなり得ます。私たちがまさにこれから明らかにするように。

ロブ:そう。自営業者になる事を選択した人もいる。自ら事業を行うことだ。でもそれだけでなく最近のコロナウイルスの大流行のせいで、その状況を強いられている人もいる。カーラ・バーカーの話を聞いてみよう。定職を辞めた後で自身の会社を設立した人物だ。BBCラジオ4の番組「あなたと家族と」で、どんな風に感じていたかを話している…

カーラ・バーカー
ご存じにように、堅実で終身雇用でフルタイムで賃金が払われて快適な役割を放棄するという考えは、少々立ちすくみます…。それは超恐ろしいです、だって…こんな不安を抱きます。「あぁ何てこと。こんなことが出来るのでしょうか」。それに、えー、自己破壊的なことを言うものも忍び込んできます。あなたはこれをするほど優秀ですか? 人々は業務として私を仲間に入れたがるでしょうか?

ジョージナ:つまり、カーラは一人でやっていくことを決めました。これは、自営業をするの口語的な言い方です。彼女は、正規の仕事を辞めることを「立ちすくむ」と表現しました。とても怖くて話したり動いたりできません。彼女はちょっと誇張しているのかもしれませんが、それは「超恐ろしい」とも言っています。

ロブ:自営業をするのは怖いに違いないと思うよ。だって、自分の成功は自分一人の責任になるのだから。カーラが自分を傷つけるような感情を抱いたのも無理はない。自分が何かを達成するのを阻むような疑念や恐れを持つこと。

ジョージナ:幸い、彼女は意志を貫き、物事は上手くいきました。そして自営業やフリーランスになった他の多くの人も、恐怖を克服してその利点を見出しています。

ロブ:例えばフィオナ・トマスのように。彼女は「9時から5時までの仕事を捨てて、自分の雇い主になりましょう」という本の著者だ。彼女もBBCの番組「あなたと家族と」で話をして、なぜ彼女が9時から5時までの、定まったフルタイムの正社員の仕事を辞めたのか、それが彼女にどう役立ったのかを説明している…。

フィオナ・トマス、作家
それは、私が以前にしていた仕事に比べて、仕事からの創造的な充足感を求めるような類の組み合わせです。以前の仕事は非常に顧客基準で、対面での接客の仕事でした。しかし同時に、心の健康を順応させるための柔軟性も求めていました。それは私がウツや不安に悩まされていたからです。そして、融通の利かない日程で働き、いつもいつも大勢の人の前にいることは、私の症状の多くをとても悪化させることに気付きました。更に私は経済的な自由も求めていました。それは時間と共に、自分の所得を増やすことができるようにです。昔ながらの雇用で昇進させてもらったり賃金を上げてもらうのをただ待つしかないのではなくて。

ジョージナ:ですから、自営業をすることはフィオナに、彼女がしたいことを達成する良い気分をもたらしました。それは彼女に創造的な満足感を与えました。それは同時に、より柔軟に働けることも意味し、それが彼女の心の健康に役立ちました。なぜなら彼女は固定された業務表や職務に合わせる必要がなかったからです。

ロブ:またそれは彼女に金銭的な自由を与えてくれた。それは、彼女が稼ぐお金が他の誰かに管理されていないという意味。また彼女は他の誰かが賃金を上げてくれるのを待たなくていい。もちろん、それは危険を伴う場合もある。

ジョージナ:ここでクイズ質問に戻りましょう、ロブ。先ほど私が聞いたのは、19世紀にはドラマーはかつてどんな仕事をしていたか知っていますか、です。

ロブ:間違いなく、ドラマーはドラムを演奏しているよ!

ジョージナ:それも、まぁ正しいのですが、でもドラマーは訪問販売員を言い表す砕けた言い方としても使われていました。なぜなら、彼らの仕事は会社のために仕事を拡大する、つまり売上を伸ばそうとするものだったからです。

ロブ:ほお、それはとても興味深い。どちらのドラマーに自分がなりたいかは分かっているけど。それはロックバンドのフリーランスのドラマーさ!

ジョージナ:'freelance'は今日話に出てきた単語の一つです。自由業をするの意味は、自営業を行い自分の技術や役務を様々な会社に売ることです。

ロブ:自営業者になることは、'petrifying'な、つまり恐ろしい場合がある。だから話したり動いたりできない。また、自分で事業を始めることは'self-sabotage'につながることがある。自分が何かを成し遂げるのを思いとどまらせるような疑いや恐れを抱くこと。

ジョージナ:でもそれはあなたに'fulfilment'ももたらします。自分自身で何かを達成する良い気分のことです。

ロブ:そして'financial freedom'を持つとは、自分がどう稼ぎ、お金をどう使うか思い通りにできるという意味。

ジョージナ:今回の番組は以上です。お楽しみいただくための更なる 6 Minute English の豊富な番組が bbclearningenglish.com のウェブサイトにあります。また、フェイスブック、ツイッター、インスタグラムで私たちのことをチェックしてください。ではまた次回。

ロブ:さようなら。

[ノート]

freelance:フリーランサー、自由契約者
参考freelance:フリーランス(英: freelance)は、特定の企業や団体、組織に専従しておらず、自らの技能を提供することにより社会的に独立した個人事業主である。日本では自由業または自由職業とも呼ばれる。この形態により請け負った業務を遂行する人をフリーランサーまたはフリーエージェントとも呼ぶ。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
survive:生き残る、生き延びる、生存する
worth the risk:危険を冒す価値がある
advantage:好都合な点、有益な点、強み、長所、優位、利点
disadvantage:不利な立場、不利な状況、不都合なこと、デメリット、欠点
freelancing:フリーランスの
freelance:フリーランスで働く、自由契約で仕事をする

have a job:仕事がある、職に就いている
creative:創造力がある、創造性に富んだ、独創的な、創造性が発揮された
variety:変化に富むこと、多様性、多様さ、様々な、種類
permanent job:永続的な雇用、正社員の職、常勤職、終身雇用、正規雇用
permanent:いつまでも同じ状態を保つ、永続的な、不変の、永久的な、恒久的な
staff:<形容詞>スタッフの、職員の、部員の、<名詞>スタッフ、職員、部員、社員
regular income:定収入、一定の収入、固定収入、定額所得
regular:いつもの、正規の、規則正しい、定期的な、不変の、定まった
pension:年金、恩給
these things can be important:(訳に自信なし。canのニュアンスが不明)
work for oneself:自営業を営む、私利のために働く
skill:技能、腕前、スキル
service:役に立つこと、奉仕、勤め、接客、サービス、給仕、もてなし、活動、貢献、勤務、職務
例文provide service:サービスを提供する、役務を提供する
参考:えき‐む【役務】 とは、公的な仕事。また、他の人のために行う労働。
business:会社、企業、法人、店、事業所、商売、職業、業務、営業、業界、用事、用件
paperboy:新聞配達少年、新聞売りの少年
deliver a newspaper:新聞を届ける、配達する
not really:(文脈から、noの婉曲な表現と解釈)
risky:危険な、リスクを伴う
earn an income:収入を得る
job title:仕事の肩書、職位、職名
back in:~に遡って、~の頃に、~の時に
drummer:ドラム奏者、ドラマー、鼓手、戸別販売員、訪問販売員
travelling salesman:巡回販売員
publicist:宣伝係、広報係、広報担当
drum up:宣伝して回る、鳴り物入りで宣伝する、関心をかき立てる、鳴り物入りで呼び集める、起こす、拡大する
encourage:勇気づける、励ます、自信を与える
support for:支える、支援する、後押しする、下支えする、応援する
band:バンド、楽団
have got to:~に違いない、~であるはずだ、どう考えても~だ、~でなければならない
someone's kind of:が好むタイプの、好きなタイプの、好みの、趣味に合う
find out:見いだす、解明する、理解する、明らかにする、気付く、見破る、答えを出す、謎を解く、調べる
work:労働、仕事、研究、作業、職業
Long gone:いなくなって久しい、なくなって長いことたつ、とっくにいなくなっている
days of:~な日々、~の時代
job for life:生涯の仕事、終身雇用の仕事
adult life:成人期
例文spend most of one's adult life studying:大人になってからの人生の大半を研究をして過ごす
work one's way up:独力で登り詰める、徐々に出世する
例文work one's way up the corporate ladder:出世の階段を上がっていく
career ladder:出世の道、昇進の段階
例文climb the career ladder:昇進の階段を上る、昇進する
need:必要、要求、必要なもの
frequently:高い頻度で、頻繁に、しばしば、たびたび
agile:機敏な、敏しょうな、迅速な、機動的な、明敏な
size:大きさ、寸法、体積、容積、数、量、程度
例文increase staff size:スタッフの人数を増やす
work force:全従業員、人員、要員、労働力
例文reduce workforce:人員を減らす、従業員を減らす、社員を減らす
meet demand:需要を満たす
meet:合う、満足させる、かなえる、満たす、かなう
adapt:順応する、適応する、変化する
offer:提供する、用意する、売り出す、貸し出す
as and when:~する限り、~の場合、~次第
lifestyle choice:生活スタイルの選択、選択肢
be about to:まさに~しようとしている
self-employed:自営業者
force into:に~を強いる、強制的に~させる、余儀なくさせる
Carla Barker:(資料見つからず)
set up business:企業を設立する
set up:設立する、設定する、開く、設置する、結成する、創立する、開設する
give up a job:仕事を辞める
give up:見限る、見放す、~に期待しない、諦める、断念する、放棄する、捨てる、手放す
regular job:定職
例文quit one's regular job:定職を捨てる
BBC Radio 4’s programme You & Yours:サイトはこちら
You and Yours:あなたとあなたの家族や親しい友人・you and the people in your family or the people you care about(番組名の訳は適当)
You and Yours:is a British radio consumer affairs programme, broadcast on BBC Radio 4.(英語版wikipediaより)
solid:(ここでは)確かな、信頼できる、頼りになる、堅実な、強固な、揺るぎない
例文solid data:確実なデータ、しっかりしたデータ
例文solid company:堅実な会社、安定した会社
full-time:常勤の、正規の、専任の、フルタイムの
paid:有給の、賃金が支払われる
comfortable:快適な、心地よい、落ち着ける、十分な金を持っている、経済的に不自由のない
give up the role of:~の役割を放棄する
role:役、役柄、役割、役目
petrifying:(訳は「立ちすくむ」とか「こわばらせる」か。合っているか不明)
petrify:化石化する、鈍くさせる、動けなくする、ぼうぜんとさせる、こわばらせる、固くする、立ちすくむ
scary:恐ろしい、怖い、おっかない、ゾッとする
have fear about:~を恐れる、~に不安を抱く、懸念を抱く
have a fear of:~を恐れている
oh my goodness:なんということでしょう、 あらまぁ、あらあら…
You also have things creeping in that say you know like self-sabotage:(訳に自信なし。'You also have things'で、thingsが'creeping in'し、また'say (you know) like self-sabotage'だと解釈している。不安のせいで自己否定的な、挑戦を思いとどまらせるような考えが心に忍び込んで、余計なことを言う、みたいな意味合いだろうと推測している。)
creep in:はって入る、忍び込む、忍び寄る、侵入する、こっそり入る
self-sabotage:自己破壊的なことをする、自分で駄目にしてしまう、自分を傷つけること
good enough to:(下記参考)
例文good enough to be a pro:プロになれるくらい優秀である
take me on as a business:(訳に自信なし。ここでのbusinessが何か不明。文脈的には「取引相手」とかかも)
take on:仲間に入れる、迎え入れる、雇い入れる、雇う、雇用する、採用する
go it alone:独力でする、独力で行う
informal:形式張らない、堅苦しくない、非公式の、日常の、口語体の、砕けた
describe:述べる、言い表す、記述する、説明する
frighten:怖がらせる、ぎくりとさせる、おびえさせる、ぞっとさせる
exaggerate:誇張して言う、大げさに言う
slightly:わずかに、ちょっと、少し、やや、若干
guess:推測する、推定する、~だと思う
solely:もっぱら、ただ~だけ、完全に、ひたすら、一人だけ、単に
responsible for:~に対して責任がある、~の責任を負う
success:達成、成功、出世、立身
no surprise:驚くようなことではない
have a feeling of:~の感情を抱く
have doubt about:~を疑う
have a fear of:~を恐れている
stop A doing:が~することを止める、阻止する
achieve:成し遂げる、達成する、成就する、やり遂げる、実現する
Luckily:幸いにも、幸運なことに、運よく
persist:貫き通す、あくまでやり通す、存続する、持続する、し続ける、貫く、生き残る
例文persist in one's belief:自己の信念を貫く
go well:うまくいく、順調に進む
overcome fear:不安に打ち勝つ、恐怖を克服する
overcome:克服する、乗り越える、打開す
discover:発見する、見いだす、スカウトする、発掘する、理解する、分かる、楽しむ
benefit:便益、恩恵、利益、メリット
Fiona Thomas:本人のサイト
Ditch the 9 to 5 and be your Own Boss:こちらの本(タイトルの訳は適当)
ditch:溝に捨てる、見捨てる、置き去りにする、ほったらかす、見限る、厄介払いする
9 to 5:9時から5時まで
boss:上司、監督、社長、ボス
A kind of combination of:(訳に自信なし。組み合わせの対象は、ちょっと遠いけど'But I also wanted the flexibility to accommodate my mental health'かなと思う)
A kind of:~のような類いのもの
combination:組み合わせ
fulfilment:実現、成就、達成、満足感、充足感
compare to:と比較する
which was very much customer based and working face-to-face in hospitality.:(訳に自信なし。)
customer:顧客、取引先
based:~に拠点のある、~を基礎にした
例文based on weight:重量を基準にして
face-to-face:向かい合って、対面で
hospitality:もてなし、接待、歓待、厚遇、もてなしの心
例文hospitality industry:サービス業、接客業
flexibility:曲げやすさ、しなやかさ、柔軟性
accommodate:適応させる、順応する、合わせる、調整する、対応する
mental health:メンタルヘルス、心の健康、精神的健康
suffer from:~に苦しむ、~を患う、~に悩まされる
depression:ウツ、鬱病、抑鬱症
anxiety:心配、不安、懸念、不安神経症
rigid schedule:融通の利かないスケジュール
rigid:固定された、動かない、硬直した、柔軟性のない、厳格な、融通性のない
schedule:予定、スケジュール、計画、日程
all the time:いつも、その間ずっと、四六時中、年がら年中、ひっきりなしに
exacerbate:悪化させる、深刻にする
symptom:症状、症候
financial freedom:金銭的自由、経済的自由、経済的自立
over time:時間と共に、時がたつにつれて、そのうちに、ゆっくり時間をかけて、長い期間をかけて、徐々に
increase in income:収入の増加、所得増
wait on:(ここでは)待つ、待望する
promote:昇進させる、昇格させる
get a pay rise:昇給してもらう
traditional:伝統の、伝統的な、昔ながらの、従来の
employment:雇用、仕事、職
good feeling:良い気分、良い感情
flexibly:曲げやすく、弾力的に、柔軟に
help with:~に役立つ
follow:従う、守る、就く、従事する
fixed:固定の、固定した、一定の、不変の
rota:当番表、作業表、業務表
task:任務、課題、仕事、職務
earn:金を得る、稼ぐ
control:支配する、統制する、管理する、制御する
that can be risky too.:(訳に自信なし。canの意味合いが不明)
get back:戻る、帰る、返ってくる
used to:以前は~だった、昔は~していた、以前は~したものだった
obviously:明らかに、間違いなく、はっきりと、どう見ても~だ、どう考えても~だ
sort of right:まあまあ正しい
sort of:多少、いくらか、幾分、ある程度、~のようなもの、~みたいな、一種の、いわば、どちらかといえば
drum up business:ビジネスを軌道に乗せる
increase sales:売上高を伸ばす.
rather:どちらかといえば、むしろ
mention:触れる、言及する、述べる、話に出す、口にする
And starting out on your own:(ownの後にbusinessが入っているように意訳した)
start out:出発する、~に取り掛かる、~に着手する、~し始める
own:自分の、独自の、自らの、自己の
lead to:~に通じる、つながる、至る、~を引き起こす、~の原因となる
plenty:たくさんの、たっぷりの、豊富な、十分な
enjoy on:味わう、満喫する、楽しむ
check out:~をよく調べる、~を調査する
p095yd5r
フリーランスは本業をしながら、会社なら営業部や経理部がする仕事もこなす訳で、すごいことだと思う。